「Beyond」「LIVE TOUR 2022 "We are"」
連動リリイベ 2023/05/13(14時回)

( ゚ー゚)(´σ`)<レポもどきが始まるよ〜!雰囲気で楽しんでね!

トークイベントの流れ

1.オープニングトーク
2.LIVE TOUR 2022 "We are"について
3.Beyondについて
4.Beyond 限定版(PHOTOBOOK付き)について
5.エンディングトーク

会場入り口扉前と会場内の舞台上向かって左にはBeyondのポスターがありました。
司会はw-inds.さんによくインタビューをしてくださっている三宅さん。
光量がわずかしかない舞台でも浮かび上がる、三宅さんのブルーヘア。きれいな青色です。すごい。
イベントはお客さん入場~トーク~お客さん退場までが1時間。
トーク時間は各回30分でした。

三宅さん→三
涼平くん→涼
慶太くん→慶


■オープニングトーク

涼:今日から声出し解禁ということで。
慶:まさかライブ会場じゃなくて、こういうトークイベントで解禁になるなんて。
涼:イエーーイ!
三:是非みなさんも3年ぶりに声をね。
慶:そうですそうです!気を遣わずにみなさんも声を出してね。もう全然言葉だしてくれないからね。
(会場笑い)
三:みなさんもね、徐々に出していただければ。

ここで、ういんずさんが舞台中央の脚の長い椅子に着席。
(カフェカウンターの背もたれのない椅子を想像していただければ)

三:今日は雨の中ありがとうございます。
慶:本当にねえ。ありがとうございます!
涼:ね~~…本当に。(みなさん)大変だったでしょう?
涼平くんが、溜めが長くエア感たっぷりな声で言ったので、ういんずさん顔を見合わせて笑う。
こういう二人の気の置けない感じがいいよね!
慶:お足元の悪い雨の中ね、本当にありがとうございます。


■「LIVE TOUR 2022 "We are"」について

三:改めてニューアルバムと映像作品のリリースおめでとうございます。
涼&慶:ありがとうございます!
慶:みなさんゲットしていただいたということで。
三:会場のみなさんは確実にゲットされてる方しかいないかと笑
慶:みなさん、もうチェックしていただいたんですよね。良かったですか?
(良かったよー!と会場内)
三:まずライブ映像作品からきいていきたいと思います。二人体制になって初のツアーということで。
  特典映像をみていただくと、結構緊迫感があったり、リハの緊張感が伝わってきたり、
  タイトなスケジュールの中で準備されたり、公演が延期になってしまったりと…
  色々な意味でドラマティックなツアーだったと思うんですが。
涼:こんなに長いツアーになると思ってなかったので大変でした。
  毎回が初日のようで緊張感があってスイッチを切らないように保ち続けるのが大変で。
慶:プレッシャーが大きかったですね。久しぶりのライブというのもあるし二人体制でやる初のライブでもあるし。
  絶対いいものにしなきゃという気持ちが強かったのが記憶にあります。
  結構すぐ過去のこと忘れちゃうので何となくの記憶でしかないですが…凄い頑張ったような気がしませんか?
(なぜか最後で涼平くんに振る慶太くん笑。そして一連のKTの発言に笑っている涼平くん)
涼:いや、すごい頑張ったよ笑
慶:そうそう。すごい短い期間だったけど集中してたしね。
  でも一公演始まるとそういう気持ちも自信に変わったというか。
  涼平くんが言ったように各公演の期間が空いて緊張感はあったけど、
  一公演目をやって、このライブがすごく良いものになって。
  このまま走り抜けられるだろうなという手応えがありました。
三:ある種の不安みたいなものは、幕が上がってパフォーマンスを体感すると共に
  確信に変わっていくのはライブの醍醐味ですものね。
慶:そうですね。なので今は自信満々ですもんね!
(会場 小さな笑い)
三:笑 間違いないですよね!そしてそれは皆さんに一番伝わっていると…
(会場の笑い徐々に大きく…)
慶:(ちょっとおどけた感じの声で)何をクスクス笑ってるのかな?
涼:大笑い
(会場内 笑い)
慶:(フリーザっぽい声で)何か私おかしなこと言いましたか?
(言い終わってKTも思わず笑う)
三:フリーザっぽい喋りですね笑
(即座に突っ込み。さすが!)
涼&慶:笑
慶:(フリーザのモノマネで)悟空さん
慶:……誰が悟空だっ!笑(セルフ突っ込み)

三:セットリストも今の二人でどう体現できるかなど、色々こだわって組んだと思うのですが。
慶:「20XX "We are"」というアルバム中心で、というのはあったんですが、
  そこから昔の歌やw-inds.の歴史を感じてもらえるようなライブにしたかったので「夏空の恋の詩」を入れたり。
涼:そうですね。
三:後半懐かしめの曲が多かったりね。
慶:懐かしいシングルでラストをしめるのは、ライブを作ってる時から自分の中にそのイメージがあったので。
  昔ながらのw-inds.の良さを22年経っても表現できるんじゃないか、と。
  そして、それが今のw-inds.でも表現できて手応えがあったな、と。
涼:そうですね。ちょっと新鮮味もあるというか。
  新しい形で提示できたのは(これからのw-inds.の新たな)武器になるかなと。
慶:涼平くんが歌う「夏空の恋の詩」があるわけですからね!
涼:その世界線もね。
慶:その世界線ありましたからね笑
(その世界線は、今この現実の世界線なんじゃ…?という突っ込みが、楪葉の脳内を過る)
三:セトリは二人で話し合いながら作ったんですか?
涼:慶太がこういう感じでやりたいです、って出して。
慶:そうだね。基本的に僕から出して、そこから皆で相談して作っていく感じだよね
三:大体いつもそういう感じで作っていくの?
涼&慶:そうですね

三:改めて思ったのが、MCめちゃくちゃ面白いですよね!
(会場 爆笑)
涼:マジすか!!
三:まだ声出せない中でMCで反応がないと色々難しいと思うんですけど、二人のMCにおいての貫き方がね笑
(三宅さんグイグイ切り込んできます笑 そして、やっぱそっちですよね!わかるぅ~!!)
(会場&涼慶 爆笑)
慶:MCの話題になると、皆笑いだすんだね?
涼:笑
三:あのエナメルのポーチのくだりとか…笑
慶:衣装削って作ったやつね。みんな買った?
(まばらな反応)
慶:少ねーな、持ってる人!笑
(涼平くん、ずっと笑ってる)
三:ポーチ、使い勝手よくて便利そうですけどね
慶:あのポーチ使い勝手良くてーー…って、まあ、僕は全然使ってないんですけど笑
涼:いやいやいや、使ってくださいよ~
慶:グッズはおススメの商品いっぱいあるんですけど、なかなか(良さが)伝わらなくて。ふざけすぎたのかな笑
(会場笑い)
慶:反省してます。
涼:えっ、反省してんの?
(反省する必要ないんじゃない?的なニュアンス)
慶:本気で売りに行ってないから。だって衣装を本当に切り刻むわけないじゃん。
  だからネタだって思われたんじゃないかな。
涼:笑
三:グッズは二人も結構意見を出したりするんですか?
涼&慶:出したりもするし、提案をいただいたり。
慶:僕たちどういうグッズを出したらファンの方が喜ぶか、全然分かってなくて。
(この時点で既に会場に密やかな笑いが広がっている)
慶:エナメルポーチのように「これ売れないんです~」っていうのを、FCLTでもやろうと思って。
  ネタのつもりでFCLTのグッズでコースターを出したら、逆にめっちゃ売れてしまって。
涼:(ファンに何が受けるか)読めないっすね~!
慶:なので僕たちみなさんの言う通りにしよう、と。グッズで出してほしいものがあったら言ってくださいね。
  すぐ出しますんで笑
(会場笑い)
三:Twitterでハッシュタグをつけて欲しいものを募集したりとか、どう?
慶:今度それをやったらいいかもしれないですね!
涼:確かに!
(慶太くんと三宅さんで、いいかも~と話していて…。千葉くんがほぼ単語で反応を返しているからか…)
慶:--寝てます?千葉くん
涼:寝てないって!
慶:寝てないなら良かったです。
三:そんな涼平くんに、ツアーで個人的に印象に残ってるポイントを聞きたいのですが。
涼:え~~~っ…印象に残ってる……?何だろうな~~~~~っ???
(会場笑い&小さいお子さんから「ミッキー!」と声がかけられる)
慶:(大阪振替公演アンコールのジャンボリ)ミッキー見た?
(慶太くん、お子さんにニコ~っと微笑みかけながら話す)
子:見た!
(涼平くんか慶太くんが「ハハッ」とミッキーの声マネ。涼平くんだったかな?)
涼:あれは一公演だけだからな~。…楽しかったのは「Say so long」っすね。曲も振付も凄い好きなんで。
  本当は踊りたいけど、演出上踊れないところもあるのでグッと我慢して。
  そのかわり踊れるところはメチャクチャ気持ち入れて踊って。
  歌じゃない部分で止まってるところがあるんすよ。
(千葉くんが立ち上がって実演しだします)
涼:歌ってないから本当は踊れるのに(演出の)masaoさんから「涼平、そこは踊るな」と言われて。
  こうやって(踊るのを)我慢してポーズをつけて止まっていたり。
慶:へ~~っ
三:インタビューでも仰ってましたもんね
慶:じゃあ涼平くんは今回のライブは体力的に余裕だったってこと?踊れるのに我慢してたんだよね。
  ライブ終わった後も「ヤッホー♪(ミッキーっぽい声)」みたいな状態だったってこと?
涼:いや笑 その日(大阪振替公演)は鬼疲れました。
  (大阪以外も)結局我慢をしてても、踊れるところで爆発して気持ちを入れて踊っちゃうから。
  あんま変わんないですね。
慶:ああ~…確かにね(納得した感じで)
三:慶太くんはどうですか?
慶:僕はオープニングからの流れと、Long Loadで終わる最後ですかね。
三:あの流れ、めっちゃかっこいいですよね。
慶:そうなんですよ。バンドさんの演奏も凄くて。歌いながらバンドさんの演奏がうますぎて感動しちゃうんですよね。
  なのでステージにいるのにお客さんの感覚になってしまう瞬間もあったり。
三:みなさん素晴らしかったですよね。最高のプロフェッショナルの方々が集まってサポートされていてね。
(時間の都合上、ツアーの話を惜しみつつもアルバムの話へ)


■「Beyond」について

三:リリースからちょうど2か月経ちましたが反応含めどうですか?
慶:どうなんだろう…?
(涼平くん&会場笑い)
涼:改めて聞いたらやっぱいいなと。自分らも飽きが来ていないし。
慶:よかったです笑「もう飽きたんですよねー」とかここで言われたくないしなあ。
(会場笑い)
涼:僕たちはリリースのずっと前から聞いてるから飽きがきやすいじゃないですか。
  だからそういう意味でも凄く良い作品になったんだなって。
  なので皆さんにも、もっと宣伝してもらいたいな!と笑
慶:おまえがやらんのかいっ笑
(会場笑い)(涼平くんいっぱい喋ったと思ったらネタが浮かんだからかいっ!)
涼:いや、(リリースから時間経ってるので)今それ(宣伝)を自分でやるのはちょっと笑
(ここで涼平くんが立って海外ドラマ風にアルバムを宣伝する実演)
慶:なんでそんな海外ドラマ風なの笑
三:慶太くんはどうですか?
慶:今井さん、葉山さん、松本さんと色々な方に参加していただいたのもあって、自分の中でやり切った感じというか。
  w-inds.の集大成みたいな感覚で…達成感みたいなものがあって。
  あと、皆が色々な方の曲や自分の作った曲を好きだとか、良いと言ってくれるのを見ると励みになったり。
  アルバムを作った時はこれ以上いいものを作れないと思ったけど、
  皆さんの反応を見ていて「もっと、さらに良いものを作ろう」という気持ちになって。
三:きっと次のツアーをやる時にはお客さんが声を出せるライブだと思うんですが、どうですか?
慶:そうですよ!
涼:たのしみー(棒)
慶:棒読み~~
(会場 笑い)
涼:笑 でも3、4年?そういう形(声あり)のライブやってないから自分たちも新鮮だろうね。
慶:久しぶりだから、どういう感覚になるんだろうね。わかんないよね。
三:だからか、最近ライブ行くとMCで声出し練習があったりしてね。
慶:そうなんですね。じゃあ、今、皆声出してみましょうか。
三:ライブ前にここで練習しておいてね。
慶:じゃあ、僕たちハケるんで、残り時間は皆で声出しの練習してもらってね笑
涼:笑 何の時間じゃい笑
慶:あはは、みなさん声出せます?今日はやめとく?
(会場 ちらほら「やめとく?」に関しての不満の声)
慶:会場で意見割れてるよ笑
慶:じゃあちょっと出してみる?涼平くんコール&レスポンス得意だよね?
(涼平くん立ち上がって)
涼:エビバディセイ、ホ~~ッ!(凄くノリノリな感じで)
(会場爆笑)
慶:見たことないよ、そんなノリノリの涼平くんのコール&レスポンス笑
涼:ちょっと言っていい?
慶:うん?
涼:ずっと思ってたんだけど「セイ、ホーッ」って言うの恥ずかしいじゃん。
普段から「ホーッ」なんて言わないのに、なんで皆ライブの時だけ「セイ、ホーッ」なんて言えるんだろう。
みんな普段から「ホーッ」って言ってるの?(不思議そうに)
(会場笑い)
慶:確かにね笑「イエーイ」とかは言うけどね。
涼:そう。だから「ホーッ」っていうの恥ずかしくて22年間言えてなくて。
慶:じゃあ、折角なんで今日はみなさんとのコール&レスポンスを「ホーッ」にしてもらって笑
(会場笑い 慶太くんは鬼かw)
(再び涼平くん立ち上がって)
涼:エビバディセイ、ホ~~ッ!(さっきよりノリノリな感じで)
(会場爆笑)
涼:エビバディセイ、ホッ!ホッ!(ノリノリ)
客:ホッ!ホッ!
涼:ありがとうっ!!
(会場拍手)
慶:みんな声出せてましたね。
涼:(自分で手一杯で)俺は聞こえなかったけどね。
慶:みんな良い声出てましたよ、涼平くん。
(会場拍手)
そしてBeyond FC限定版の話へ。



■「Beyond」限定版(PHOTOBOOK付き)について

三:見せていただいたんですが、これ凄いですね。
涼:すごいんですよ。(なんか低音めのエアリーイケボ)
三:普通に写真集としても凄い。
涼:そうなんですよ!(引き続き、何故か低音めのイケボ)
(会場笑い)
涼:これ。気づいてない人少ないと思うんですけど~
慶:ちょっと待って笑 なんか難しくなってる笑 気づいてない人が少ない???
涼:限定版だから普通に買えないじゃないですか
慶:うん…?「気づいてない人少ない」?何を???
(KTは、ますます混乱している)
涼:気づいてる……気づいてない人が多いじゃないですか
(そして千葉くんは、何かに気づいた)
涼:……間違えました笑
(会場笑い)
慶:(ホッとした感じで)だよねえ!うん。続けて?

凄くいい写真集である、という涼平くんからの発言を受けて限定版が三宅さんからw-inds.に手渡され、
お気に入りのページがあれば教えてほしいということに。

慶:(パラパラめくって)この僕、すごくいい! あの~、ちょっと、盛れてるワタシを見せてもいいですか?
(会場の見たーい!コールを受けて写真を見せくれる)
(該当の写真は見開きページで印刷された写真。見開き右側に振り向きざまのKTが写っているもの。)
慶:(コール&レスポンスの)ホーさんは何かありますか?
涼:エッ、俺の名前はホーなの?笑
(会場笑い)
ページをめくれば、どれも良い写真ばかりであるという話や、
この限定版を持っていない方はいらっしゃるか?という質問を客席に投げかけてみるお二人。
「買いそびれた」「写真集だけでいいから売って」という声を受け「ポニーキャニオンさーん!」と呼びかけてくれる。
涼:(写真集がとてもいい写真ばかりなので)俺も写真集だけで後から売ればいいのにって思ってた。
涼:写真集ってこっぱずかしいけど、この限定版の写真集の仕上がりが本当に良くてさ。
(涼平くん、とあるページに指を挟みつつも、限定版をパタンと閉じて慶太くんに渡す)
(慶太くん、そのまま限定版を受け取ったので指が挟まってたページに気づかず、そのまま受け取ってしまう。)
(えっ、千葉くん指挟んでたページに意味はないの??教えないの??と困惑する楪葉。)
慶:…君が写真を選ぶ時間をかせぐために、僕は話をつないでたんだけど?
(会場笑い)
涼:いや~どれも良い写真ばっかでさ~。何か逆に良くないの探そうかなって気になっちゃって笑
  …あ。これ、いいっすよね。
(指さしたのは陶器のアニマルの置物)
慶:あ~…ふざけ始めちゃったか。…まあ、選べないくらい良い写真ばかりだよね。
三:そうですね。本当に良い写真ばかりだし、表紙のエンボス加工も良くて。
  こういう新しいこともやっていけたらいいですよね。
慶:楽曲もそうだし、こういうビジュアル面もまだまだ若いうちに。ねえ?
涼:…俺、今年サンキュー(39)だよ?
(会場 見たーい!)
涼:サンキュ~~~ウッ!!(デカイケボ)
(会場盛り上がる)
ここから、写真集っていつ出したっけ、という話へ。
個人写真集は最初期だけでしょ。グループとしてのはいつだっけ。JUNONのが最後かな、と。
涼:昔はフレッシュな果実のようなイメージで写真集を出していたけどね。
慶:笑。今は渋めでカッコいい感じのでいけるよね。
涼:そう。甘みがね。
慶:…?甘みがなくなってね?
(意味を捉えかねて自身の言葉で言い直して、相手に確認を取るKT)
涼:甘みが出てきている。
慶:甘みが、出てきてるの?!
(会場笑い)
(KTの困惑、本日2回目笑。否応なしに高まる会場の(笑いへの)期待感)
涼:甘そうって言うんじゃなくて。熟れて。
三:「円熟」してね?
涼:そう。深みが出てきてね。
慶:でも写真集だそうかって話を今してたけど、みんな全然反応なかったよね笑
(会場 出して~!)
慶:いやー、これ嘘っぽいわー!笑
(会場 出して~!!!)
みんな優しいから気を使って出してって言ってくれてるし、
この会場に来ている人しか買わないよねとイジリ倒すういんずさん。
そんなういんずさんに、写真集を出すと、その写真を使った写真展もできたりするよと三宅さん。さすがである。
シチュエーションにあった楽曲もあったりするといいかもと、ういんずさん。
と、ここでイベント終了の時間が。
三宅さんから「最後に皆さんへ一言いただいていいですか?」と投げかけ。



■エンディングトーク

慶:先日知ったんですけど、このイベントの当選通知が4日前とかだったと。ボニーキャニオンひどすぎないかと。
(会場笑い。よりによって最後の一言チョイスがそれかい!笑)
涼:日にちは分かってたの?
慶:そう。日にちだけ。
涼:(考えて)…俺は(それで当選したとしても会場に来るのは)無理だな笑
(率直すぎる答えに会場 笑い)
慶:それでも皆こうして来てくれるのが嬉しくて、ありがたいし。でも申し訳ない気持ちもあるので…
涼:う~ん、これに関してはポニーキャニオンへ言っておきます苦笑
慶:本当に今日はどうもありがとうございました。また是非お会いしましょう!
涼:アルバムリリースしたので、まだ分からないけどツアーをやるかもしれないのでこのアルバムを聴いてもらいつつ。
過去の楽曲も聴いていただいてライブで一緒に盛り上がれたらと思います。
(会場拍手)
三:では、拍手でお二人をお見送りください。本日はどうも有難うございました!
お客さんの拍手に見送られてお二人が退場でした~!
おわりっ!

コロナ禍を除いても私的に久しぶりのリリイベでした。
涼平くんと慶太くんが、お互いに適度にボケたり突っ込んだりしているし、
三宅さんが流石の話術&仕切りでw-inds.さんを引っ張っていって下さっていて
30分とは感じられないほど、たくさんお話を聞くことができました。
三宅さん、w-inds.さん。どうもありがとうございました!!



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